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 自宅で行う自己治療法について

1. ゲートマッサージ

このマッサージは施術終了後、制限時間内の身体エネルギーを整えておくために、起きているあいだ、2時間毎に行うとよいでしょう。
施術項目の回避時間以外にも、一日一回〜数回、ゆったりとしてこのマッサージを行うことは、身体エネルギーの流れを整えてくれます。

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2. 内臓マッサージ

このマッサージは一日一回〜数回、内臓のエネルギーバランスを整えるために行うとよいでしょう。

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3. 感情の自己治療

この自己治療は感情的ストレスを感じているときや、身体的にも「こうなりたいなあ」と願うことに対して用いることができます。
これはあくまでも補助的なものですので、必要に応じてNAET®による感情(しこり)の除去を組み込んだり、専門家の指示を仰ぐ必要があります。

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4. 緊急時のマッサージポイント

このマッサージは急に体調が悪くなったり、発熱・嘔吐・めまいなどの辛い状況において用いることが出来ます。
しばらく様子を見ても回復しない場合は、担当のNAET®施術者に相談し、お近くの救急外来を受診してください

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5.風邪(感染時)の自己治療

風邪はひどくなる前に対処することが重要です。急な感染で施術を受けに行けない場合は、自己治療を行うことで悪化を予防できます。
これも自己判断せずに、必ず担当施術者に指導を受けて実施してください。変化のない場合は早めに病院を受診してください。

6.食物アレルギーに対する自己治療

このマッサージはNAET基本項目15項目が終了してから、食物同士の組合せ治療として行われます。必ず担当のNAET施術者の指示に従って行ないましょう。

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