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つわり
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症例報告者(氏名) 新井 竹彦
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報告者のオフィス名 新井整骨院 カイロプラクティック研究所
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症例投稿日 08.11.25
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患者さまの性別 女
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患者さまの年齢 40代
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施術者の都道府県 長崎県
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| 施術前の状態 |
つわりによる気持ち悪さ、吐き気などの諸症状で困っていたが、つわりは病気ではないと思い我慢しなければいけないと思い込んでいた。
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| 施術の経過 |
自律神経のバランスを整え、その後優先的に、胎児とのエネルギーの反発を治療する。
妊娠・出産に対する不安を治療したのち、卵、カルシウムと基本手順に基づき治療を進めた。
これまでの治療は計8回であるが、1つ1つの項目をクリアするたびに少しづつ症状が緩和され楽になって行き、全く最初の頃の症状は消失している。
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| 備考 |
この患者さんは過去に流産を経験し、かつ妊娠し難い体質である為、確実に安全に元気な赤ちゃんを育む為には、まだこれから根本的な体質改善を続けていく必要がある。
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更新日時 2008/11/26/09:46:51
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